ダッジ チャージャーSRT8(DODGE CHARGER SRT8)




ダッジチャージャーが復活だ。

ダッジ チャージャーSRT8(DODGE CHARGER SRT8)ダッジチャージャーSRT8は、1960年代アメリカで人気を博したマッスルカー、初代ダッジチャージャーの名を受け継いだハイパフォーマンスセダンで、なかでも今回日本上陸を果たしたSRT8は、クライスラーグループの技術集団"ストリート&レーシングテクノロジー(SRT)"が開発したシリーズ最強モデルだ。

ボディサイズは全長5100mm、全幅1895mm、全高1475mmと巨大だ。
ホイールベースは3050mmで、これまた超ロングだ。

エンジンはSRTによるチューニングが施された最高出力431ps/6000r.p.m.、最大トルク58.0kg-m/4600r.p.m.の6.1リッターV8OHVを搭載。

SRT8のエンジンは"HEMI"エンジンで、5.7リッターV8をベースに排気量が拡大され、圧縮比アップ、吸排気系の最適化などにより出力性能を向上させたている。


今日のドライブは誰〜〜〜
ともこ  28歳
会社員 
ログイン10分以内
なるみ  31歳
バーテン 
ログイン30分以内
くるみ  32歳
振付師 
ログイン120分以内
続きを読む

(C) 2011 ダッジ 十字フロントグリルが眩しい