ランボルギーニ ウラッコ P250(Lamborghini Uracco P250)
ランボルギーニのミッドシップでは初めての4シーターがこの、ランボルギーニウラッコP250だ。
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ホイールベースは2450㎜、そして4250㎜の全長を持つランボルギーニウラッコP250。
ベルトーネは低いノーズのボディに、リアウインドウバイザー、それに加えてリアポストに特徴的なアクセントを施して仕上げている。
サスペンションはプラットフォーム型フレームに前後ストラットとコイルの独立懸架。
ウラッコP250のギアボックスは5速。
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ランボルギーニウラッコP250のエンジンはV8、2463cc、220HP。
5速ミッションとの組み合わせで、最高速度240㎞/hを記録する。
このパワーユニットも優れもので、軽合金アルミブロック採用で170㎏と軽く仕上げられている。
ランボルギーニ・ウラッコP250のルームのレイアウトもかなりのモダンで、初の4シーターとは思えない仕上がりを見せる1台だ。
ランボルギーニ ウラッコ P250スペックデータ 1970年代
エンジン:水冷V8ミッドシップ DOHC
排気量 :2463cc
最大出力:220/7800
最大トルク:23.5/5750
ギアボックス:5速
ブレーキ:ディスク/ディスク
最高速度:240km/h
現地価格:
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