ランボギーニ ガヤルドスパイダー(Lamborghini Gallardo Spyder)
ガヤルドのオープンモデル、ランボギーニガヤルドスパイダーがデビュー!
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ランボ・ファンにとっては待望のデビューである。
ムルシエラゴのオープンはロードスターと名づけられているが、こちらの正式名称はガヤルド・スパイダーとなっている。
ランボギーニガヤルドスパイダーのエンジンは同時お披露目の限定車「ガヤルドSE」同様、520psを出力する進化型を搭載し、最高速度は314km/h、オープン時でも307km/hを叩き出すハイパワーを備えている。
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トップは流行の開閉式ハードトップではなく、ファブリック素材のソフトトップでの仕上がりだ。
開閉操作はセンターコンソールのスイッチで行ない、約20秒というガヤルド・スパイダー。
また、オープンモデルということで、アルミ製スペースフレームのAピラーなど補強が施され、転倒時にはロールバーがポップアップする新機能を備えて、安全性も高められている。
日本上陸を待ちわびてたランボ・ファンにとっては、注目のランボギーニ・ガヤルド・スパイダーだ。
2006-2007あなたが選ぶカー・オブ・ザ・イヤーエントリー車種
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