フォルクスワーゲン 1200(Volkswagen 1200)
新世代のVWが相次いで登場し、カブトムシの愛称で親しまれる
ビートル
は本社工場での生産を終了。
ウォルフスブルク本社工場での生産ラインから外されたがビートルだが、健在である。
1974年8月にマイナーチェンジを受け、それまでフロント・フェンダー上にあったウィンカーがバンパーに内臓されるという変更を受け、同年10月4日にはエムデン工場で累計1800万台ものビートルがラインオフした。
ポルシェ設計事務所による基本設計そのままのフォルクスワーゲン1200には、デラックス版のフォルクスワーゲン1200Lも残されている。
今日のドライブは誰〜〜〜
かのん
26歳
塩造り職人
有
ログイン30分以内
まりん
32歳
工場勤務
有
ログイン25分以内
めいさ
35歳
歯科助手
有
ログイン10分以内
続きを読む
(C) 2011 フォルクスワーゲン 愛すべき小型車